赤坂見附駅は「冠水」したのか?
以前にも書いたが、秋庭本は、皮をいくらむいても、実が出てこない。
妄想を補強するための妄想をいくつも積み重ねているからだ。
最初の仮説が崩れると、他のすべてがもろくも崩れ去る。が、それでは食っていけないので、崩れた仮説に、仮説で肉付けする。
赤坂見附駅は、本当に冠水したのか?
気になって、調べてみた。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
以前にも書いたが、秋庭本は、皮をいくらむいても、実が出てこない。
妄想を補強するための妄想をいくつも積み重ねているからだ。
最初の仮説が崩れると、他のすべてがもろくも崩れ去る。が、それでは食っていけないので、崩れた仮説に、仮説で肉付けする。
赤坂見附駅は、本当に冠水したのか?
気になって、調べてみた。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
虚言癖のある人は、たった1つの嘘を取り繕うために、別の嘘をつき、それを繰り返して、取り返しのつかない事態まで陥る。
仮説は、科学的に実証されない限り、仮説以上の何者にもなりえないが、実証されない仮説を「事実」として積み重ねると、延々と仮説は真実から遠ざかってゆく。
地下のオカルト作家・秋庭俊先生が起死回生の漫画本にチャレンジ。
今のところamazonでは取り扱っておらず、コンビニのampmでしか入手できない。
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)

藤沢市内ampmにて(笑)
『東京地下迷宮の謎』(笑)
もちろん秋庭俊先生原作(笑)
秋庭本初の漫画化(笑)
| 固定リンク | コメント (9) | トラックバック (0)
もともと星野仙一は、短期決戦が苦手な監督だ。自身が中日、阪神で監督を務めて、何度か日本シリーズを戦ったが、一度も日本一になった経験がいない。
日本代表監督が選ばれた時点で、日本のメダルには暗雲を感じたが、それにしても、このタイブレークという奇妙なシステムの意味が分からない。
これは、野球ではない。
思想としては、サッカーのPKに近いもののように感じるが。サッカーにはタイブレークというシステムはない。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ああ、こんなことなら、高橋尚子が出ていれば・・・などと、Qちゃんファンとしては、ため息が出てしまう。
北京五輪女子マラソンの金メダルは、ルーマニアのトメスク。
知らない。
今日初めて名前を知った。
それにしても、貫禄十分な走りである。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
今日、帰宅したら、「ねんきん特別便」が届いていた。
「お申し出いただいた加入記録に関する調査・確認の結果をお知らせします」
最初に「ねんきん特別便」が届いたのは、今年3月。何と5ヶ月もかかって、ようやく照合ができたというわけだ。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
とはいえ、もう2週間くらい前のことになる。
死者520人という航空機事故史上最悪の惨事を追った新聞記者たちを描いた秀作だ。
堤真一も、堺雅人も、かっちょいい。
何より、新聞記者が、大きな新聞ではなく、小さな地方新聞ということが、物語を深くしている。
その描写のリアリティは、地方紙の記者という小さな存在と、史上最悪の航空機事故という対比で、ますます深みを増している。
| 固定リンク | コメント (12) | トラックバック (0)

稲村ヶ崎駅のアナウンス
「藤沢行きの電車は、大変な混雑のためお乗りになれない場合があります。比較的空いております鎌倉行きの電車にご乗車ください」
逆行きに乗れってか!!!
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

宗谷岬行きのバスで移動中。
せっかくの旅行だから平和に過ごしたいもんだが、隣に座った子どもの母親がうざくてたまらん。
同じ旅行者なんだが。
口を開けば、嫌みと説教。子どもの一挙手一投足に文句をつけて、言葉の暴力をふるう。不機嫌オーラを満開にして、周りまで不機嫌になる。子どもがオロオロ言い訳をすると、間髪入れずにツッコミが入る。
「メガネをかけていないのは何故?」「パンフレットを見ているのは何故?」
繰り出す言葉は、ヤクザががんつけやがってと絡むのと中身が同程度。
こいつは、旅行中ずっと不機嫌に過ごすんだろうな。子どもはたまらんだろうな〜。旅行って逃げ場がないから、壊れた家族にとっては修羅場でしかない。
なんて書いていたら、「もう、パンフレットは1枚も読ませない」って(笑)
途中で老人が乗ってきたら、この母親、自分だけ立って席を譲った。
いい人じゃん。
そう思うでしょ?
確かにいい人ではあるが…。
普通は、子どもに立たせる。そうしないで自分だけ良い子になったのは、次に待ち構える説教の布石に他ならない。
まあ、オイラの妄想だけど。
自分の母親に似ているから。
画像は、スーパー宗谷から見た利尻島。右に礼文島も見えたけど、ケータイでは…見えないかな。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

新幹線はやてで八戸、特急つがるで青森、急行はまなすB寝台で札幌へ。久しぶりの北海道上陸である。
目指すは、最果ての街。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
このブログが始まって以来、この日だけは毎年、同じ話題を書いてきた。
オイラは、どっちかというと左よりのイデオロギーを抱えて生きてきた。それは、まだ子どもの頃、「ヒロシマ」と「ヒバクシャ」という2つの現実を目にしたからに他ならない。
この日が来ると、自然に核兵器の廃絶を口にせざるを得ない。
だから、今日も我慢して読んでいただければ幸いである。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
オリックスの清原和博が、久しぶりに1軍に合流した。
今シーズン限りで引退を覚悟した背水の陣である。
無冠の帝王としてプロ野球界に君臨した番長・清原。西武時代から知っている同じ年としては、彼が球界にいるうちは自分も「若い」部類に入ると勝手に思っている。
逆に言えば、ここ数年、試合にも出られない状況が続いたのは、オイラも年をとったんだなーというシグナルでもあった。
| 固定リンク | コメント (1) | トラックバック (0)

東京メトロ丸ノ内線の西新宿駅に、野村ビルの広告看板がある。「西新宿夜景物語」と銘打っている。
おそらく、この夜景は、都庁の西から写したものだろう。土地勘のある人は、おそらく首を傾げる。
何故か?
野村ビルの宣伝なのに、肝心の野村ビルが、他のビルに隠れて、一部分しか見えないからだ。
さて、野村ビルはどこにあるでしょう?
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
最近のコメント